2.
柔軟な設置性
事前設置
リスク地域に予防設置
未整備でも迅速展開
工具不要
初めてでも扱いやすい
コンテナ1基で最大700m
浸水中でも
水中で組み立て可能
ポンプ併用で被害抑制
浸水前の地面にも、既に水のある場所にも設置可能。予防策としての常備にも、洪水発生後の緊急対応にも対応。
ポンプを併用すれば、浸水したエリアの排水も可能です。

水害への備えとして、設置しておける安心。
Ineroの止水板は、洪水のリスクがある地域への予防的な設置にも対応しています。
たとえば、恒久的な対策工事がまだ整っていない場所や、臨時的に守る必要があるエリアでも、スピーディに展開できる柔軟な止水手段として活用できます。

緊急時でも、すぐに誰でも扱える。
災害発生時、Ineroの止水板は迅速な対応を可能にする設計が施されています。
最大700メートル分の止水板を1つのコンテナに収納でき、現場で工具を使わず簡単に設置できます。
製品は初めて扱う方でも、一人で設置できるよう設計されており、作業員の人数や専門知識に頼らず、スピード重視で現場対応が可能です。

浸水してからでも、止められる。
Ineroの止水板は、すでに浸水している状況下でも、水中で直接セクションを順に組み立てることが可能です。
さらに、排水ポンプと併用することで、溜まった水を効果的に排出し、被害の拡大を防ぎます。
災害が進行中の現場でも、柔軟かつ迅速に対応できる止水ソリューションです。


